
特集---「りんご」
青森県を代表する『りんご』。
真っ赤な色をして木になっている「りんご」は、この時期の青森県の風物詩です。
今年は、去年とは違う趣でシャッターを押してみました。
写真に少しドラマを入れた雰囲気で撮ってみました。いろんな表情のりんご。
どう撮ったらいちばん魅力的に見えるのか、、、、しばらくあれこれりんごを観察。そうしているうちに、葉っぱが逆光で色が鮮やかに見えることを発見。
何の写真でもそうですが、一番きれいに見える角度、構図、時期があります。
その魅力を引き出すためにじっくり観察することから始めます。
去年よりは、自分で納得できる写真が撮れました。
りんごってこんなにいろんな表情があったんだぁ、、、、って、自分でもちょっとびっくりしてます。
【青森とりんご】
青森にりんが栽培されたのは明治8年。内務省から交付された3本の苗木を県庁構内に植えたのが始まりで、明治44年青森県立農事試験場で本格的に研究されて今日に至っているそうです。
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▲9028
(撮影協力:七戸町 中村進りんご農園様)
この写真はお気に入りの1枚です。
葉っぱが光に照らされてすけて鮮やかとてもキレイでした。
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▲9036
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▲9030 |

▲90-5452
収穫までちょっと早い青いりんごです。葉っぱがまだイキイキしてます。
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▲90-5368 |

▲90-9032 |

▲9010
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▲9029
リンゴって葉っぱとセットで撮ったほうがより美しいと思います。
葉っぱのふちが黄色くなって収穫も間近です。
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▲90-5375 |

▲90-5390 |

▲90-5428
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▲9045
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▲90-5407 |
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